2,750円(税込)
『miyama porcelain sanitary(ミヤマポーセレンサニタリー)』 美濃焼の生産地、岐阜県瑞浪市の食器メーカー「深山」。 「深山」の大切にしていることは素材の魅力をきちんと引き出すこと。 うつわを作る上で使う白磁土にはガラス質を多く調合し、1340度という高温で焼成します。 そうする事でうつわ自体がガラス化して、汚れが残りにくく、洗い落し易くい、見た目も美しい磁器肌ができあがります。 その素材を生かし、食事のような楽しくて美味しい時間を、新しい暮らしの形の中にご紹介しようと誕生したのが『miyama porcelain sanitary(ミヤマポーセレンサニタリー)』です。 サイコロサイズや紙石鹸などのストックにも使える石鹸皿とカップのセット。 SDGsへの取り組みとして話題の、シャンプーバー(固形シャンプー)置きとしても最適です。 その他、コットン入れやアクセサリーなどの小物入れとしても活躍してくれそう。 小さいため場所も取りにくく、様々な場所でお使いいただけます。 枝の形の凸部分が石鹸を水に浸りにくくしてくれ、水まわりで使うため地面と設置する底面はガラスコーティングを施してあります。 パッケージは贈り物としてもお使いいただけるよう商品ごとに合うサイズのボックスでひとつひとつ大事に包んでお届けします。 食器の素材を生かし、食事のような楽しくて美味しい時間を新しい暮らしの形の中にご紹介しようと誕生した、食器メーカーの「暮らしの清潔に寄り添うサニタリーのうつわ」です。
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